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「玉響」の読み・意味・例文など
[漢検レベル]
4級相当
[読み]
たまゆら
[意味]
しばしの
間
。ほんの
少
しの
間
。
【例文】
▼ 2件+
玉響
の
間
に、
雲
の
切
れ
目
から
月
が
顔
を
出
した。
玉響
のごとき
一瞬
の
美
しさを、
彼
は
句
に
詠
み
込
んだ。
関連する漢字
玉
[10級の漢字]
,
響
[4級の漢字]
,
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