漢字・熟語検索サイトTOP

「金打」の読み・意味・例文など

[漢検レベル]
8級相当

[読み]
きんちょう

[意味]
近世、誓いの印として、金属製の物を打ち合わせたこと。武士は刀の刃または鍔(つば)、女子は鏡などを打ち合わせた。



関連する漢字

金[10級の漢字], 打[8級の漢字],

同音異義語【きんちょう】

緊張, 謹聴, 禽鳥, 禁鳥,

漢字・熟語検索



TOP画面へ