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「書院造」の読み・意味・例文など

[漢検レベル]
6級相当

[読み]
しょいんづくり

[意味]
室町時代に始まり桃山時代に完成した武家住宅の様式。基本として座敷に、床の間・違い棚・付(つけ)書院・帳台構えを設備するもの。



関連する漢字

書[9級の漢字], 院[8級の漢字], 造[6級の漢字],

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