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「凌雲台」の読み・意味・例文など

[漢検レベル]
準1級相当

[読み]
りょううんだい

[意味]
中国、魏の文帝が洛陽に築かせた楼閣。額に凌雲観と書かせるため書家を楼上に登らせたが、恐怖のため下りてきたときには頭髪が雪のように白くなっていたという。



関連する漢字

凌[準1級の漢字], 雲[9級の漢字], 台[9級の漢字],

同音異義語【りょううんだい】

凌雲観,

似たような熟語

凌雲, 雲台,

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