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「道祖神」の読み・意味・例文など

[漢検レベル]
6級相当

[読み]
どうそじん

[意味]
峠や辻・村境などの道端にあって悪霊や疫病などを防ぐ神。


[読み]
さいのかみ

[意味]
悪霊が侵入するのを防ぎ、通行人や村人を災難から守るために村境・峠・辻などに祭られる神。


[読み]
さえのかみ

[意味]
悪霊が侵入するのを防ぎ、通行人や村人を災難から守るために村境・峠・辻などに祭られる神。



関連する漢字

道[9級の漢字], 祖[6級の漢字], 神[8級の漢字],

似たような熟語

祖神,

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