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「浮宕」の読み・意味・例文など

[漢検レベル]
準1級相当

[読み]
ふとう

[意味]
奈良・平安時代、課役の負担を逃れるため公民が本貫(ほんがん)の地を離れて他郷へ流出すること。



関連する漢字

浮[4級の漢字], 宕[準1級の漢字],

同音異義語【ふとう】

不当, 不撓, 武藤, 埠頭, 不倒, 不党, 不等, 符頭, 浮逃,

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